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   繊細なジュヴレか、82グランドリュ、もう一回飲ませて!

コーヒーの焙煎

本日、ケニアの焙煎を行いました。
下の写真は、ジェネカフェを30分、225度設定ではじめ、
20分経過したときのタイマーと温度計の表示です。

この温度計は内部の豆の温度ではなく、容器の温度のようです。
焙煎の初期温度は、この表示がグングンあがっていくので、
豆の温度とは乖離していると思われます。焙煎が進み、
豆の実温度が、容器の温度に近づき、多分12〜13分くらいして、
同一になるのではないかと見ています。

豆の色をみるとまだ期待する深入りのゾーンに入っていないため、
あと3分焙煎を行いました。

その結果十円はげがやや多く、焙煎をしすぎたかもしれません。
(うまくいくときには、ほとんど発生しません。)


アフターハンドピックではこのような豆をはじきます。

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