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   繊細なジュヴレか、82グランドリュ、もう一回飲ませて!

フーリエさん・・・、

2013 ブルゴーニュ フーリエ(ネゴシアン)

イトウさん、(再飲)

 

ハーフに入れて数日おき、再インしました。下水の香りは飛んだものの粉っぽさ、即ちタンニンの粗さ、アルコールの不自然さは変わりなく、2杯ほど飲み気持ちが悪くなり、夕食も食べず寝ました。テクニックだけで作ったのでは無いかと思われる。これはロベールシルグ、市ヴィヨンシェゾーのACブルゴーニュにも共通している。ACブルゴーニュを買い葡萄で量を増やし作り始めたのは明らかにもうけを増やすためで、魂を売ったのではないだろうかと思わされる。

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