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   繊細なジュヴレか、82グランドリュ、もう一回飲ませて!

ワインの好みについて4

では、樽のきいたものを飲みたくないか?と言われると、飲みたいと答えてしまします。

樽のきいたワインはある種、クラシックであり、たまにそれを確認して、現在地を知りたい、昔の生産者の意図を再確認したいと思っています。なので、それは好みではないのですが、飲みたいです。特に、ラフォンやルロワなど優れた生産者のワインについては、飲む意義があります。

 

とはいえ、もう買えないので、出会えたら、アリガタヤアリガタヤと拝んで飲むわけです。

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